<< これまでのあらすじ>>
年末に「ちょっとこれは死ぬんじゃないだろうか」と思うほどの量の仕事を、「単独で」「コバヤシ君と共に」両方をを派遣就業の傍ら夜だけやっていたら、結構な額の臨時収入が1月末に振り込まれた。
やったー忘れたころにやってくる、それが単発仕事の決済の嬉しさ。
とはいえ今年は結婚式もあるしPC買い換えたばっかだし...
まあでもほんとに一瞬死ぬかと思ったし、ちょっとくらいいい思いしてもいいと思うんだ...
コバヤシ「毎回思うけど主に僕が忙しい」
いや、今回はほんとに単独の仕事(乙女ゲーのシナリオ書いた)の分も結構あるんだって。
もうすぐ確定申告もある(基本的に私にとってはお金返ってくる行事なのでめんどいが嬉しい)ので、気分的にハッピー。
というわけでちょっと高い買い物してもいいかな...
(12月にしたアートメイクの総額の事はすっかり忘れました)
Bar Andoroidでkinect体験して、ちょっと欲しくなってきたんだよなぁ...
(私は本職は携帯の派遣コーダなのですが、いわゆるスマフォには正直あまり興味がない。iPodTouch(wi-fi)を使ってからiPhone使うと「あー速度が足りない...」と思うし、flick入力は使いにくいなと思うし、凝ったサイトを作ろうと思うと現状Flashが使えない縛りはあまりにも大きすぎる。
Bar Androidに行ったのはたまたま知り合いが行きたいと言ったので付き合いで行っただけなので、一心不乱にKinectやって帰ってきた)
Tさん「なにそれ?リナックスカフェの仲間?」
うーん細かいことはわからないけど、私の人生においてわりとどうでもいいことっていう部分では似てると思う。
(秋葉原勤務時はリナックスカフェのすぐ近くに事務所があったが、私にとってはドトールと大差なかった。よくコーヒー飲みに行ったけどさ)
会社の若い人「えっ...なんで末広さんそんなやる気ないんですか...馬鹿なの死ぬの...?」
最先端とか若い人に任せる。私は切羽詰まらないと覚える気にはならないし。切羽詰まらないってことは今のところまだデファクトスタンダードじゃないってことだよ。人生は短いから興味あるor絶対に必要な事以外は極力やりたくないんだ。
若い人「ハードボイルドとかっていうより単なるやる気ない人じゃないですか!この無気力!」
褒めてくれてありがとう。年を取ると多少の暴言では動じなくなります。
書いたはいいけど更新するの忘れてた...
ちょっとずっと更新止めてると死んだと思われそうだから先に上げておきます。
今のところ元気にグダグダしています。




コメントする