ど…どうしよう私エガちゃんに惚れそう…!
「嫌いな男ランキング」常連のエガちゃんなのにっ…!悔しいっ(ry)
いろいろな映画の批評がされているのですが、批評っていうか「見て素直に感じたこと」を独自の語彙(でもわかりやすい)で語っていること、あと映画見てる本数が実はかなり多い(『映画好き』を公言する人は数多いけど、北朝鮮の映画から角川映画、アニメまで「仕事じゃなくて」見てるエガちゃんはすごいなぁと思う)ので、お勧めされてる映はもちろん「クソだ!」って言ってる映画も見てみたくなるという。
『角川映画といえばメディアミックス戦略ばかりが取り上げられるけど、戦国自衛隊は面白い!』とか。
(私大学の時の研究課題、周りがみんな海外映画だったのに一人だけ「相米慎二と角川映画」やってドン引きされたよ…面白いのに…)
「1クールのレギュラーよりも1回の伝説」
「人生に保険なんてない!」
彼の言葉は刹那性に満ちている。舞台とかラジオとかの一瞬の中で最も輝く人が、フィルムに固定された「映画」を暗い空間で静かに楽しんでいるのを想像すると、なんかこう、グッと来ますね…
自分で見るための備忘録:
■プラダを着た悪魔
■フラガール
■飢餓海峡
■ディアハンター
最近はアニメしか見ないし、戦争映画は食わず嫌いで学生時代から見たことなかったけど…
「チェ」二部作で意外と見られなくも無い(流血が駄目なわけじゃないとわかった)ことがわかったら、『ディアハンター』も見てみよう。




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