三万円に喜んでいたら、「受賞者インタビューやります」って言われて急ごしらえの名刺を用意しました。
(結局編集部に行かないで済ませちゃいましたが…)

あっ…怪しい…!
まさか自分で自分の名刺に「セレブ」って入れる時がこようとは…!!
ミタカ「むしろ情けないです」
コバヤシ「セレブというよりスノッブ(俗物)だろ」
まったく否定できません。
しかも名刺印刷の最小ロットが50枚からで50枚と100枚だと値段に殆ど差が無いので、ついカッとなって100枚で刷ってしまいました。
キャンペーン中で一割増量になりました。110枚以上あるってことですね。
(印刷物は大抵、頼んだ枚数ジャストよりちょっと多く納品される)
どこかで私を見つけたら声をかけてください。名刺差し上げます。こんなに消費できるんだろうか…
肩書き「ディレクター」になってるんですが、他に適当な語句が思いつかなかった。一体何をディレクションしたというのか、我ながら謎です。
そういえば「感謝カット」にこういう部分があるんですが
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これ「ツベルクリン注射のあと」だそうです。
セレブになりきれないセレブを表現だそうです。
うん、だいたいあってる。




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